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うなぎまぶし、うましっ!

2009
21
September

先日パチンコで勝ったという友人の家に遊びに行ったときに、お腹が空いて何か食べるかとなり友人が奢ってくれる事になりました。外に出るのも面倒だから出前を取ることに。いくつかあるメニューから普段は中々頼むことの出来ない釜寅を選択。これは美味しそうだと二人ともうなぎまぶしチョイスしました。注文して待つこと30分ほどで配達されました。まずは、うなぎのみで食す。うん。美味いぞ!次に一緒についてきた出汁をぶっ掛ける。おぉーこっちのほうが美味し!これなら外に食べに行かなくても十分満足できますよ!東京に住んでいた頃よく釜寅の出前をランチで取っていました。友達が遊びに来た時に出前することが多かったのですが、1人の友達は自分の住んでいる所に釜寅がないのでわざわざ家に来て食べていました。値段の割りに美味しいです。私は特にうなぎまぶしを頼んでいました。一緒に付いて来るお新香がすごくおいしくて、これまた付いて来るダシも最高です。子供達もいっぱい食べてくれました。ただ今は引越しをして近くに無くなってしまったので残念です。
 「センバツ決勝、東海大相模6‐1九州国際大付」(3日、甲子園)
 昨夏の甲子園で準優勝した東海大相模(神奈川)が、センバツ初制覇した2000年以来の優勝を飾った。三回に田中、佐藤の適時打で2点を先制。四回に1点を加え、3‐0とすると、五回には佐藤の2点本塁打で5‐0とリードを広げ、七回に菅野のソロで1点を追加した。
 九州国際大付(福岡)は九州勢4連覇を逃した。
 ☆   ☆   ☆
 東海大相模・門馬敬治監督「選手が一生懸命ひた向きにやってくれた結果、ここまでたどり着くことができた。とにかく一球を大事に積極果敢に行こう、アグレッシブベースボールを貫こうと言ってきた」
 東海大相模・佐藤大貢主将「先発の長田が踏ん張って、六回からエースの近藤が頑張ってくれた。守り勝った野球だった。この大会を開催することを許してくれた被災地に方々に感謝します。自分たちが勇気をもらってプレーできました」
 東海大相模・近藤正崇投手「冬場にけがをして野球をできなかった時期があったので日本一はうれしい。他のピッチャーが自分を支えてくれた」
 九州国際大付・若生正広監督「チャンスで最後の1本が出なかった。三好はホームラン以外はよく投げた。もう一度夏に甲子園に来たい」

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 イングランド・プレミアリーグは現地時間2日に8試合が行なわれ、首位マンチェスターUは17位ウェストハムに4対2と逆転勝利を収めた。一方、2位アーセナルは13位ブラックバーンと0対0で引き分け、両チームの勝ち点差は7に広がっている。ロイター通信が報じた。

 敵地でウェストハムと対戦したマンUは、エヴラとヴィディッチがPKを献上し、いずれもノーブルに決められて2失点。マンUは昨年12月のカーリング杯で0対4と敗れたウェストハムを相手に、前半を2点ビハインドで折り返す。

 しかし、マンUは後半に入るとエースのルーニーが大爆発。64分にFKを直接決めると、73分にもネットを揺らして試合を振り出しに戻す。さらに79分、ルーニーはアップソンのハンドで得たPKを沈めてハットトリックを達成。15分間で3ゴールを奪い、チームを逆転に導く。リードを奪ったマンUは、終盤にエルナンデスが追加点を奪い、逆転で勝ち点3をモノにした。

 一方、首位マンUを追うアーセナルは、この日のブラックバーン戦では前半からプレーに精彩を欠く展開に。終盤には相手に退場者が出て数的有利に立ち、チャンスを作ったものの、最後までゴールネットを揺らせず。ホームで勝ち点3をモノにしたいアーセナルだったが、0対0のドローに終わった。この結果、アーセナルは1試合消化が少ないものの、マンUとの勝ち点差が7に広がっている。

 この日の引き分けで、リーグ戦3試合連続のドローとなったアーセナルのヴェンゲル監督は試合後、「試合全体を通してエネルギーや鋭さを欠き、低調なパフォーマンスだった。ゲームのテンポを上げられる活力を持った選手もほとんどいなかった。タイトルについて語る前に自分たちのパフォーマンスをどうにかする必要がある。今日はまったくよくなかった」とコメントしている。

 3位チェルシーは10位ストーク・シティとのアウェイ戦に臨み、1対1のドロー。1点ビハインドのチェルシーは、32分にドログバのゴールで同点に追い付く。しかしチェルシーは後半、この試合ベンチスタートとなったフェルナンド・トーレスを投入したものの、逆転ゴールを奪えないまま1対1のドローで試合を終えた。

 そのほか、5位トッテナムは攻撃陣が沈黙し、最下位ウィガンに敵地でスコアレスドロー。16位ウェストブロムと敵地で対戦した6位リヴァプールは、後半にシュクルテルのゴールで先制したものの、その後2点を奪われて1対2と逆転負けを喫した。

 7位ボルトンは19位バーミンガムに1対2で敗戦。8位エヴァートンと14位アストンヴィラの一戦は、2対2のドローに終わった。11位ニューカッスルは18位ウォルヴァーハンプトンに4対1で快勝している。

 第83回選抜高校野球大会の決勝戦が3日に行われ、東海大相模が九州国際大付を6対1で破り、11年ぶり2度目の優勝を果たした。
 東海大相模の主将・佐藤大貢は3回にレフト前タイムリーヒットを放つと、5回には低めのストレートをとらえて、左中間スタンドに2ランをたたき込んだ。この本塁打で大会通算打点を「13」に伸ばした。
 俳優・柳葉敏郎のおいである佐藤は、1回戦の関西戦で4打点、2回戦の大垣日大戦で5打点とチームをけん引した。変化球にうまく合わせるなどミート力に優れ、守備でもエース・近藤正崇、1回戦で公式戦初登板ながらも1失点完投勝利を収めた庄司拓哉らを冷静にリードした。

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